2冊

先程、転職活動の最終面談を終えて帰ってきました。受ける会社はココで最後なんで、ホントのホントの最後です。ベリーアーリーステージのハンズオンだから、めっちゃきついよ、と言われビビリ、それだけのマインドはある?と聞かれ、もごもごしてしまいました。入社後の状況は想像はしてたんですけど、自分でも意外なほどに「キツイのやだな」と思ってたんでしょうね。そういうのを求めてるつもりだったんですけど。

ま、とりあえずはそれに向けて昨日から2冊ほど読んだので紹介しておきます。


「経営の実情」 飯田亮 / 中経出版

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セコム創業者、飯田氏の経営哲学、労働哲学書です。けっこうグッときます。
星3つ。★★★











「むずかしく考えるな楽しくやれ」 飯田亮 / 日本実業出版社

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同じく飯田氏の著書です。こっちはもっと会社員向けだな。
星3つ。★★★
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  by jinzabro | 2005-06-18 20:09 | 読書

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