戦い終わって気が抜けました。

今日の診断士2次試験本番、全力で走り切りました。今はもうすっかり気が抜けて、字を書きすぎて痛くなった右手人差し指をいたわりつつ、ゼナでエネルギーを注入していたその瞬間を懐かしみつつ、呆けております。



何かをする気もない、というより、何かをするとかそんなことすら考えもつかない、そんな感じです。試験の手ごたえは正直よくわかりません。1次なんかは解けなかった問題がかなりあって、こりゃもうダメだぁと自分でダメだししたもんですが(受かりましたが)、今回はできたのか、できなかったのかサッパリわかりません。ま、エンデュー先生曰く「オレはもう絶対受かった!できた!」 時ほど落ちてるもんで、「できなかった。難しかった。(涙」 時ほど受かっているもんだそうなのでいい傾向かもしれません。結果発表はえらい遅くて12/3です。とりあえず各受験指導校の模範解答の請求と、TACの解答解説会のスケジューリングだけしておいて、しばらくは他の興味対象へ分野を移動します。本日の本試験受験の皆さん、どうもお疲れ様でした。m(_ _)m
あ、解答再現をしておくなら早い方がいいですよね。
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  by jinzabro | 2004-10-10 22:46 | 診断士

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